ばいばい(売買)は、ものや サービスを おかねで こうかんする ことです。
まず、うる人(みせや かいしゃ)は、しょうひんを よういします。
そして、かう人(おきゃくさん)は、ほしい ものを えらびます。
つぎに、おきゃくさんは しょうひんの ねだんを はらいます。
みせは おかねを うけとって、しょうひんを わたします。
この ながれを 「とりひき」と いいます。
ばいばいでは、しんらいが とても たいせつです。
もし しょうひんが こわれていたり、やくそくと ちがったりすると、おきゃくさんは こまります。
だから、みせは いい しょうひんを ただしい ねだんで うる ひつようが あります。
また、おきゃくさんも ルールを まもって はらうことが たいせつです。
うる人と かう人の りょうほうが まんぞくすると、よい ばいばいに なります。